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えんぱくの魅力伝える

本紙掲載日:2022-03-15
7面
最優秀賞に選ばれた小林さんの作品「プラットフォームに腰かけて」

フォト最優秀賞に小林さん(五ケ瀬町)

 延岡市を中心に県北各地を博覧会場に見立て、さまざまな交流プログラムを行っている「えんぱく」実行委員会はこのほど、「えんぱく2021フォトコンテスト」入選作品9点を発表した。最優秀賞には、小林由明さん(65)=五ケ瀬町=の作品「プラットフォームに腰かけて」が選ばれた。

 同コンテストは、えんぱくの魅力を再確認し、その魅力や情報を再発信しようと開催。プログラム参加者ら17人から35点の応募があり、最優秀賞のほか、優秀賞と佳作に各4点が選ばれた。

 「フットパス深角コース」のプログラムに参加した小林さんは、駅のホームで食事をしている人たちの姿を撮影。「かつて現役だった駅のホームに腰掛けて、お弁当をおいしそうに食べている姿がいいなと思いながら撮影した」という。

 入選者は次の通り(敬称略)。

【最優秀賞】小林由明(五ケ瀬町)「プラットフォームに腰かけて」

【優秀賞】濱田夏希(延岡市)「羽釜ご飯のおむすび最高」▽松田裕次(延岡市)「とんば山ではいチーズ」▽渡部美香(延岡市)「私だけのドレス」▽松田陽子(延岡市)「苦手も克服!自分で採った野菜最高」

【佳作】藤原祐子(日向市)「えんぱくで仲良し友達と楽しくハロウィン」▽甲斐美恵(延岡市)「楽しい気持ちモクモク」▽川由美子(門川町)「心温まる森のXmasスワッグ」▽織田祐翔(延岡市)「古きを知り、新しきを学ぶ。」

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