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職場や家族で参加を

本紙掲載日:2018-07-05
2面
天下一五ケ瀬川イカダ下り大会への参加を呼び掛ける(前列右から)実行委員の山野美咲さん、山城大輝さん、(後列右から)稲田事務局長、中島弘喜さん、新庄侑菜さん

8月11日、天下一五ケ瀬川イカダ下り−延岡

 第44回天下一五ケ瀬川イカダ下り大会が8月11日、延岡市吉野町の岩熊大橋下から春日町の大瀬橋下までの約6キロのコースで開かれる。天候を考え例年より1カ月遅い開催で、実行委員会は「職場で、家族で楽しんでみませんか」と参加を呼び掛けている。

 競技は「手作りいかだの部」と「番外編の部」がある。手作りいかだの部は設定区間内のタイムレース、デザインと乗船者のコスチューム審査の合計点で順位を競う。番外編の部はゴムボートやカヌーで順位に関係なく川下りを楽しむ。

 例年7月の「海の日」に実施していたが、梅雨明けで天候が不安定なため、今年は8月の「山の日」に変更。同26日に予備日を設けた。当日は午前9時から開会式、10時にスタートする。

 事務局長の稲田雅之さんは「五ケ瀬川の川面から延岡の町を見上げることができ、子どもたちが川に親しむいい機会。家族そろって楽しんでもらいたい」とアピールする。

 参加料は手作りいかだの部が1人千円と登録料4千円、番外編の部が1人千円(家族参加の場合は1チーム千円)。

 問い合わせは、事務局の延岡市教育委員会社会教育課(電話延岡22・7032)。

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