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星の子天神に集う−延岡西高同窓会

本紙掲載日:2019-11-05
8面

福岡星遊会2〜41回生44人が親睦

 延岡西高校同窓会福岡支部(鈴木康文支部長、8回生)の「第9回福岡星遊会」(長田浩昭実行委員長、16回生)は10月19日、福岡市中央区のアークホテルロイヤル福岡天神で開き、福岡近郊在住の2回生から41回生まで44人の〃星の子〃が集い、年に一度の親睦を深めた。(リポーター・長田実行委員長)

 福岡支部は2011年11月、関東、東海、宮崎、西臼杵に続き5番目の同窓会支部として発足。9回目の今年は、延岡星遊会で実行委員を務めた36回生5人をはじめ2回生1、3回生1、7回生4、8回生6、9回生7、10回生1、13回生5、15回生1、16回生7、22回生2、31回生1、33回生2、41回生1の計44人が参加。

 松浦朋代さん(41回生)が司会進行を務め、長田実行委員長の開会宣言に続き、鈴木支部長が「これからも末永く同窓会を続けていきます」とあいさつ。

 延岡星遊会の野中玄雄会長(9回生)の来賓あいさつに続き、田村寛和さん(33回生)の乾杯の音頭で開宴。還暦を迎えた吉岡直美さん、茂純一郎さん、岡村健彦さん、吉玉拓生さん、松井ひとみさん(いずれも13回生)がステージに上がり、鈴木支部長から一人一人に記念品が贈呈された。

 福岡でシンガーとして活躍している松浦さんと参加者が「学園天国」を大合唱。抽選会では、スクリーンに映し出された当選番号ごとに、用意された宮崎県産の焼酎やワイン、ビール、お菓子などの商品を発表。参加者は、どの商品が当たっているかワクワクしながら、商品番号と自分のくじの番号を見比べていた。

 ばんば踊りはアンコールもあり、テーブルの周りを2周。さらに、森誠さん(16回生)が応援団長として大きな掛け声を発し、全員で校歌を声高らかに歌った。

 最後に、秋本康夫さん(3回生)が「博多一本締め」を行い、万歳を三唱。佐藤嘉行さん(9回生)の「来年もまた会いましょう」の締めの言葉で散会した。2次会では延岡直送のアユの塩焼きが振る舞われた。

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