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ロック引き分け−11位で前期日程終える

本紙掲載日:2018-07-02
9面
【前期最終節・ホンダロック―MIOびわこ滋賀】後半4分、先制のPKを決めるロックの諏訪園

第20回日本フットボールリーグ・前期最終節

 第20回日本フットボールリーグ(JFL)前期最終節、ホンダロックSC―MIOびわこ滋賀の試合が6月30日、延岡市西階陸上競技場であり、1―1で引き分けた。ロックは4勝6敗5分け、勝ち点17の11位で前期日程を終えた。

 ロックは後半4分、FW肝付将臣がペナルティーエリア内で倒されてPKを得ると、これをMF諏訪園良平が落ち着いて決めて先制。同38分に同点され、勝ち越しを狙ったものの、ゴールネットを揺らすことはできなかった。

 後期日程は7日スタート。ロックは8日、愛知でマルヤス岡崎(前期14位)と対戦する。

▽前期最終節
ホンダロック 1 0―0 1 MIOびわこ滋賀
(勝点17)   1―1   (勝点19)
▽得点者=諏訪園(ホ)。門司(M)


◆水永が2ゴール−テゲバ倉石新監督初勝利

 JFL前期最終節のテゲバジャーロ宮崎―流経大ドラゴンズ龍ケ崎の試合が1日、小林市総合運動公園市営陸上競技場であり、テゲバはFW水永翔馬(門川町出身)が2ゴールを挙げる活躍を見せ、2―1で勝った。前期成績は3勝12敗、勝ち点9で最下位の16位となった。

 テゲバは前半22分、右CKから水永が頭で決めて先制。同点の後半19分に左CKから水永が決勝点を奪った。6月26日から指揮を執る倉石圭二新監督(同町出身)にとって初采配初勝利となった。

 テゲバは8日、都農町藤見公園陸上競技場で奈良クラブ(前期5位)との後期第1節に臨む。

▽前期最終節
テゲバジャーロ宮崎 2 1―0 1 流経大ドラゴンズ龍ケ崎
(勝点9)       1―1   (勝点11)
▽得点者=水永2(テ)。関野(流)

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