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7月17日、五ケ瀬川イカダ下り大会

本紙掲載日:2016-05-19
3面
第42回天下一五ケ瀬川イカダ下り大会実行委員会(左から)稲田事務局長、甲斐実行委員長、井上さん

水郷延岡を楽しもう−参加呼びかけ

 「水郷延岡を体感し、コミュニケーションを図りながら楽しむことができるイベント。職場や家族、友達などでぜひ参加してほしい」と呼び掛けるのは、第42回天下一五ケ瀬川イカダ下り大会実行委員長の甲斐千波さん。

 大会は、7月17日に開催。事務局長の稲田雅之さん、市教育委員会社会教育課主任主事の井上敦仁さんとともに大会をPRする。

 延岡の夏の風物詩となっている大会。今年も「集まれ!夏色の冒険者たち!」をスローガンに開催。五ケ瀬川岩熊大橋下流左岸側をスタート、大瀬橋下右岸側をゴールする約6キロのコースで行う。

 井上さんによると五ケ瀬川大会は、「日本で一番古く、長く続いているいかだ下りの大会です。永く開催できるのは水郷延岡ならではの魅力があるから」。稲田さんも「延岡のきれいな水に触れ、川を下ることで普段見ることのない風景を楽しむことができます」と話した。

 競技は、手作りいかだ種目のほか、ゴムボートやカヌーなどで川下りを満喫する番外編もある。手作りいかだは、設定区間でのタイムレース、ゲーム、いかだのデザイン、クルーのコスチューム、パフォーマンスなどの総合得点で順位を競う。

 当日は、午前8時から開会式、同9時から競技を開始する。雨天、増水などの場合は中止。

 参加料は手作りいかだが1人千円と1チームの登録料4千円。番外編は1人千円。(保険料、記念品代、運営費含む)。

 申し込みは6月1日から。その際に名前、住所、連絡先、出場者の人数、チーム名を電話かファクス、メールのいずれかで事務局に申し込むこと。申込先は、五ケ瀬川イカダ下り大会実行委員会事務局=延岡市教育委員会社会教育課内(電話延岡22・7032、ファクス0982・33・6874)、メールは(skyouiku@city.nobeoka.miyazaki.jp)。

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