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担当班や役割を確認−RFL実行委

本紙掲載日:2016-04-19
2面
RFL2016宮崎・のべおか実行委員会の第1回運営ボランティア会議

10月8、9日−延岡妙田Gで開催へ

 がんと闘う人を支援するチャリティイベント「リレー・フォー・ライフ・ジャパン=RFL=2016宮崎・のべおか」の開催に向けて準備を進めている同実行委員会(山口哲朗実行委員長)は13日、県立延岡病院で第1回運営ボランティア会議を開いた。約30人が出席し、担当する班や役割を確認した。

 イベントは、がん患者や経験者、家族、友人、支援者が、同じフィールドを24時間語り合いながら交代で歩き、がん制圧の大切さを社会に訴え、寄付を募り制圧に役立てることが目的。10月8、9日、延岡市の妙田グラウンドで開催を予定している。県内で5回目、延岡市開催は3回目。

◆運営ボランティア、スタッフを募集

 現在、運営ボランティアスタッフを募集しており、会議には医師や看護師、行政職員、市民などが出席。事務局からイベントの概要や開催日までの予定表、広報活動、組織と役割などの説明が行われた後、設営や啓発、協賛など各班分けを行い、それぞれ活動の内容を確認し、意見を交わした。

 県立延岡病院副院長で実行委員長を務める山口哲朗医師は、「今回が5回目の開催なので、認知度は上がってきていると思うがPRに全力を尽くしたい。運営ボランティアスタッフの方も募っているので、趣旨に賛同した方のご協力をお願いしたい」と話した。

 実行運営委員会は毎月1回の開催を予定。次回は5月11日午後6時30分から、県立延岡病院中会議室で開く。

 運営ボランティアスタッフの申し込みは、事務局の佐藤さん(ファクス0982・92・1094、メールme.no.rfl@docomo.ne.jp)へ。

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